輸入車、外車、中古車の買取査定下取りならワイズプロジェクト。欧州車を中心に日本全国より中古車を高価買取いたします。

東京都葛飾区東新小岩4-25-23 TEL:03-5672-2020 FAX:03-5672-2060 MAIL:info@ysproject.jp 営業時間:10:00~19:00(定休日なし)

HUMMER(ハマー)買取詳細

ハマーハマー(Hummer)は、GMが生産したアメリカ軍の軍用車ハンヴィーの民生用大型SUVブランドです。主にオフロード系の作りですが近年はタウンカーとしても人気があります。主な車種は、H1・H2・H3など大きなサイズの車が揃っております。

»HUMMER(ハマー)の買取査定はこちら

輸入車、外車、中古車の買取はワイズプロジェクトにお任せ下さいっ!

ワイズプロジェクトは日本全国に直営の中古車販売店舗を持ち、さらに国内外にワイズグループ独自の中古車流通網をもっているため、他の中古車買取業者様よりも高値で買取が可能です!

さらに!当店ではオプション多数の車や、特色のある車、限定車、希少車、他店では買取れない車などなど、個性の高い車はさらに高価で買取しております。※個人的趣向が激し過ぎるお車は除きます。

スピード査定→即お支払いと最短のスピードでお客様のご要望にお答えしてまいります。先ずはお気軽にお問合せ下さい。

買取価格が他店より高い!!
すぐに売って頂ける場合はさらに高額!!
個性、希少、シリーズ物はもっと高額!!
簡単、スピーディーでお待たせしません!!

ハマーの代表的な車のご紹介

ハマー エイチツー(HUMMER H2)

HUMMER

ハマー エイチツー(HUMMER H2)ハマー エイチツー(HUMMER H2)は、GMが開発した個性派フルサイズSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)です。軍用車として開発されたAMジェネラル社の「Humvee(ハンビー)」を、民間向けに仕立てたH1のコンセプトを継承し、本格的クロスカントリー4輪駆動車の中でも群を抜く悪路走破性を保ちながら、乗用車としての居住性・快適性も兼ね備えているのが特徴的です。そのスタイリングはアメリカ車を代表する一台に相応しく武骨そのものです。全長4830mm、全幅2160mmのサイズで圧倒的な存在感を誇り、6:4分割可倒式のリアシートはシートアレンジが可能です。搭載エンジンは08年モデルから6.2リッターのV型8気筒に変更され、293kW(398ps)、563N・mという圧倒的な動力性能により、極めて高い走行性能を実現します。トランスミッションも6速ATに変わりました。トラクションコントロールやABSなど、安全装備も必要十分な装備となっております。
☆ハマー エイチツー(HUMMER H2)の買取ならワイズプロジェクトにお任せください☆

ハマー エイチスリー(HUMMER H3)

HUMMER

ハマー エイチスリー(HUMMER H3)ハマー エイチスリー(HUMMER H3)の説明
シボレー・コロラドのシャーシをベースにH2をさらに小型化したモデルでルイジアナ州シュリーブポートで生産されている。コロラドとの部品共用は9%ほどであるという(パーセンテージは、点数、重量、価格のいずれかは不明)。2006年モデルは、3.5Lの直列5気筒エンジンが搭載されているが、2007年モデルからは、3.7Lに排気量がアップされている。排気量が小さく、またV型エンジンでも無いので、アメ車らしいフィールには欠ける。トルク不足からアメリカでも評判が悪く、2007年9月に、5.3L V型8気筒エンジン(295PS)が搭載されたH3 ALPHAが登場した。また、ヨーロッパ向けには、ディーゼルエンジンの搭載も予定されている。H2と比較するとボディは一回り小さい。ハンドル切れ角が大きく、最小回転半径は5.6mしかない。車幅は、三井物産オートモーティブが輸入するモデルは1,980mmであるが、大型フェンダー込みの寸法であり、室内はそれほど広くはない。また、全長は、スペアタイヤ込みでも4,720mmと短く、カーゴルームのスペースも狭い。2005年秋より三井物産オートモーティブが輸入。また、南アフリカ共和国でも生産され、2007年以降右ハンドルモデルも生産されたが、2007年モデルは正規の日本導入は無し。2008年モデルよりGMアジア・パシィフィック・ジャパンが輸入を担当。高い悪路走破性からラリーレイドでも活躍しており、NASCARレーサーのロビー・ゴードンがH3でダカール・ラリーに参戦、2007年のダカール・ラリーでは四輪部門総合8位で完走した。 同クラスの車種は、トヨタ・FJクルーザー。
☆ハマー エイチスリー(HUMMER H3)の買取ならワイズプロジェクトにお任せください☆

ハマー エイチワン(HUMMER H1)

HUMMER

ハマー エイチワン(HUMMER H1)ハマー エイチワン(HUMMER H1)の説明
アーノルド・シュワルツネッガーの要望によりハンヴィーの基本構成部品を共有化した民生仕様。AMゼネラル社が生産し、1992年6月限定版として工場直販にて発売開始。1992年10月より一般ディーラーにて販売開始された。1994年モデルより搭載されているディーゼルエンジンの排気量が6.2Lから6.5Lに変更された。1995年モデルから5.7Lガソリンエンジンモデルが追加され、その後2年間生産された。1996年モデルにターボディーゼルエンジンが追加され、2004年モデルまで大きな変更を受けなかったが、2005年モデルからいすゞ製8GF1型ディーゼルエンジンに変更され、名称もH1 ALPHAとなる。H1のエンジンは、ディーゼル、ガソリン共に全てV型8気筒である。しかし2006年、原油価格高騰のあおりを受け、リッターあたりの走行距離がわずか4km前後のH1は深刻な販売不振となり、生産終了と発表された。また、2007年からのディーゼルエンジン排出ガス基準の強化により規制対応の試作を行ったが、基準を満たす目処が立たなかったことも販売終了の一因である。ただしこれはH1のみで、基本部分に同じボディー、フレームを使用している軍用型ハンヴィーの生産は継続されている。4ドアのオープントップ(キャンバストップ化可能)ルーフとリアカーゴを持つピックアップトラックの「H1 4-DOOR OPEN TOP」の他に、4ドア+後部ドアのフルハードトップを持つ「H1 4-DOOR WAGON」の2モデルが存在し、4-DOOR OPEN TOP には純正オプションによりハードトップに改装したSUT(Sport Utility Truck.後述)タイプや、ベースとなったハンヴィーに似た、ハードトップと傾斜した車体後部にハッチバック式のリアゲートを持つ「スラントバック(Slant Back)」タイプも存在する。原型の軍用車型であるハンヴィーと違い公的機関での使用例は多くないが、日本の公的機関(国土交通省北海道開発局、北海道警察等)や企業(NTTドコモ等)で災害対策用車両として採用例がある。似た様な外観の車種として、トヨタ・メガクルーザーがあり、時折H1とも混同されるが、それぞれのベースは、中東の砂漠での運用を想定したハンヴィーと、日本国内での運用を想定した高機動車であり、設計方針では異なる点が多い。ハマー・H1は『ワイルド・スピード MAX』(2009年)、『『ザ・ロック』(1996年)などの映画にも登場している。また、シュワルツェネッガーが主催する「アーノルド・クラシック」のボディビルコンテストにおける優勝の副賞としてロニー・コールマンに同車が贈られた(二年目以降はH2に変更)。
☆ハマー エイチワン(HUMMER H1)の買取ならワイズプロジェクトにお任せください☆

ハマー エイチツー SUT(HUMMER H2 SUT)

HUMMER

ハマー エイチツー SUT(HUMMER H2 SUT)ハマー エイチツー SUT(HUMMER H2 SUT)の説明
ピックアップトラックの「H2 SUT」も販売されている。「SUT」とは「Sport Utility Truck(スポーツユーティリティトラック)」の略で、SUVとピックアップトラックを掛け合わせたタイプの車を意味している。H2 SUTはH2の2列目座席より後ろからそのままルーフを取り払ったデザインになっており、フロントウインドシールド上部に専用のマーカーランプが付いている。
☆ハマー エイチツー SUT(HUMMER H2 SUT)の買取ならワイズプロジェクトにお任せください☆

ハマー エイチスリーT(HUMMER H3T)

HUMMER

ハマー エイチスリーT(HUMMER H3T)ハマー エイチスリーT(HUMMER H3T)の説明
2008年9月に2009年モデルとして、H3のカーゴルーム部分から屋根を取り払った、ピックアップトラック版の「H3T」が登場した。H2 SUTと同様、スポーツユーティリティトラック(SUT)として位置づけられている。2010年5月24日に生産終了となった。
☆ハマー エイチスリーT(HUMMER H3T)の買取ならワイズプロジェクトにお任せください☆

買取査定に関するお問い合わせ

ワイズが選ばれる3つの理由

一番上に戻る