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CHRYSLER(クライスラー)買取詳細

クライスラークライスラー(Chrysler)は、アメリカの三大自動車メーカーの一つで有名な自動車ブランドを保有しており、近年の日本市場において人気が高まりつつあります。主な車種は、300C・PTクルーザー・PTクルーザーカブリオ・グランドボイジャー・ジープグランドチェロキー・ジープコマンダー・ジープチェロキー・ジープパトリオット・ジープラングラー・ダッジJC・ダッジアベンジャー・ダッジキャリバー・ダッジチャージャー・ダッジナイトロ・300M・クロスファイア・ダッジバイパー・ネオン・ビジョン・ボイジャーなど多数の車を製造しております。

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クライスラーの代表的な車のご紹介

クライスラー300C(CHRYSLER 300C)

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クライスラー300C(CHRYSLER 300C)クライスラー300C(CHRYSLER 300C)は、新しさとクラシカルなスタイリングが融合した独特のデザインをまとった4ドアセダンで、インテリアもクロームメッキを多用するなど、独特のデザインセンスにあふれております。エンジンは3.5LのV6SOHCと5.7LのV8OHVの2種類で、5.7Lはクライスラー伝統のHEMIエンジンになり、250kW/525N・mの圧倒的なパワー&トルクを発生しております。V6は電子制御4速ATとV8は電子制御5速ATと組み合わされ、いずれも後輪を駆動するFR方式を採用しております。ABS、ブレーキアシスト、トラクションコントロール、ESPなどの安全装備は標準装備されています。

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クライスラー PTクルーザー(Chrysler PTCruiser)

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クライスラー PTクルーザー(Chrysler PTCruiser)クライスラー PTクルーザー(Chrysler PTCruiser)の説明
1930年代の名車クライスラー・エアーフローを近代的にアレンジし直した曲線を多用したデザインが特徴。担当デザイナーはブライアン・ネスビット。公式には"PT"は"Personal Transportation"の略であるが、クライスラー・PTプラットフォームもしくは"Platform Tall"の略でもある。また、"PT"は開発時のコードネームでもあった。クライスラー・ネオンなどに用いられていたクライスラー・PLプラットフォームすなわち"Platform Low"をベースに開発されたが、最終的には上記の専用のプラットフォームとなった。
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クライスラー グランドボイジャー(Chrysler Grand Voyager)

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クライスラー グランドボイジャー(Chrysler Grand Voyager)クライスラー グランドボイジャー(Chrysler Grand Voyager)の説明
初代モデルが1983年に発売されたボイジャーはミニバンの元祖ともいえるモデル。日本にはロングホイールベース版のグランドボイジャーが輸入されており、2008年5月のフルモデルチェンジで5代目モデルが登場した。ボディサイズは全長が5mを超え、全幅が2mを超えるかなり大きなクルマだ。外観デザインは大きくなったフロントグリルが堂々としたイメージを表現するほか、シンプルでクリーンな面構成によって空力性能を高めると同時に人気モデル300Cとの共通点も随所に見られるものとされた。サイドビューカメラによってスマートな外観に仕上げたのも特徴だ。十分な広さが確保されたインテリアには、従来のモデルで採用されたストンゴゥ(2~3列目シートの床下収納システム)が引き継がれており、さらにリミテッドには3列目シートの電動格納機能も設定された。この3列目シートはボタンを操作するだけで8種類のアレンジが可能だ。搭載されるエンジンはV型6気筒3.8リッターのOHV12バルブで、大幅な改良を加えることで142kW/305N・mのパワー&トルクを発生する。これに組み合わされるのはクライスラーとしては初の電子制御6速ATだ。駆動方式はFFのみ、またハンドル位置は右ハンドルのみの設定となる。安全装備はトラクションコントロールやブレーキアシストを含めたESPを標準装備したほか、SRSサイドカーテンエアバッグやフォースリミッター付きプリテンショナーシートベルトなどが標準だ。
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ジープ グランドチェロキー(JEEP GRAND CHEROKEE)

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ジープ グランドチェロキー(JEEP GRAND CHEROKEE)ジープ グランド チェロキー(JEEP GRAND CHEROKEE)の説明
ジープ・グランドチェロキー (Jeep Grand Cherokee) は、ジープブランドで販売されるクライスラーのSUVである。なお、ヨーロッパ向けの車両はオーストリアのマグナ・シュタイアによって製造される。2009年4月のニューヨーク国際オートショーにて、4代目が発表された。 ダイムラークライスラー時代に開発がスタートした関係で、プラットホームはメルセデス・ベンツ Mクラスと共用。従来通り左右ハンドルの両仕様が用意され、グローバルに展開される。

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ジープ チェロキー(JEEP CHEROKEE)

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ジープ チェロキー(JEEP CHEROKEE)ジープ チェロキー(JEEP CHEROKEE)の説明
ジープ(カイザー・ジープ)を買収した当時のアメリカン・モーターズ (AMC) がワゴニアのスポーティー版として1974年に発表した2ドアモデルに与えた名称。歴代モデルすべてが4輪駆動方式のSUVである。その後AMCはクライスラーに買収され、クライスラーはダイムラー・ベンツと合併するなど変転が激しいため、生産年数の長いモデルでは、同じ型でもブランド名が異なる場合がある。Jeep信仰者の間でチェロキーといえば初代のSJを指し、日本では販売台数の多いXJを指すことが多い。

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ジープ ラングラー (Jeep Wrangler)

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ジープ ラングラー (Jeep Wrangler) ジープ ラングラー (Jeep Wrangler)の説明
1987年からジープブランドで販売されるクライスラーの本格クロスカントリーカーである。なお、カナダ市場においては、ラングラーの名称がシボレー・C/Kのグレード名に用いられていたため、初代モデルはYJ、2代目モデルはTJとして販売された。2006年の北米国際オートショーで発表され、その後2007年モデルとして発売。以前のモデルよりも大幅に大型化され、新たに4ドアモデルが追加されるなど、SUV化が進んだ。4ドアモデルは、2ドアモデルよりもホイールベースが延長されており、先代同様、「アンリミテッド」として販売される。エンジンは、クライスラーのV型6気筒 3.8L EGHエンジンが搭載される。また、アメリカ国外(主に欧州)では、アメリカ国内の排出ガス基準に適合しない、VMモトーリの直列4気筒 2.8L ターボディーゼルエンジンが搭載される。なお、このエンジンはジープ・リバティにも搭載される。トランスミッションは、6速マニュアルトランスミッションが標準で、4速オートマチックトランスミッションがオプションで用意される。日本では、2007年3月16日に販売が開始された。また、2008年9月には、ラングラーの電気自動車も公開された。
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ダッジ チャージャー(DODGE Charger)

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ダッジ チャージャー(DODGE Charger)ダッジ チャージャー(DODGE Charger)の説明
チャージャー (Charger) はクライスラー社の一部門である「ダッジ」が販売している自動車。いわゆるマッスルカーの1つである(一般的な乗用車にスポーツカー風のボディを架装したスペシャルティカーとする場合もある)。1966年に初代が登場し、2007年6月30日からは日本市場でも発売されている。1999年にダッジからチャージャーの名を与えられたコンセプトカーが発表され、2005年にチャージャーは4ドアのセダンとして復活した。ボディはドアの数こそ違えど初代モデルを髣髴とさせる大柄な物で、搭載するエンジンはハイパワーな設定で、往年のアメリカンマッスルカーの復活を思わせる車に仕上がっている。シャーシはクライスラー・300、チャレンジャー、マグナムと共用のLXプラットフォームを使用している。デビュー当初はベーシックなV6エンジンを搭載したSE及びSXTの2種類だけであったが、翌年の2006年にはシカゴ・オートショーにて、往年のスポーツグレードと同名である「チャージャー・デイトナ R/T」が発表される。SEからは外装が変化し、5.7リットルのV8ヘミエンジン(350馬力)を搭載、ホイールは20インチクロームが宛がわれた。また2005年のニューヨーク国際オートショーにて、SRT-8というモデルも登場した。 SRTとは「ストリート・アンド・レーシングテクノロジー」の略称で、クライスラーのハイパフォーマンスカー開発プロジェクトのことである。6.1リットル、431馬力のHEMIエンジンが奢られ、ブレンボのブレーキを採用しており、パフォーマンスは往年のマッスルカーを大きく凌ぐ。さらに2009年にはSRT-8をベースとしたチャージャー・スーパービーの名前を持つモデルが登場、1000台限定で販売された。なお、チャージャーはフォーミュラD(アメリカ版プロドリフト選手権)にも参戦しており、スウェーデン人ドライバーのサミュエル・ヒュビネットにより、2006年後半からチャージャーをベースとしたドリフト車がデビューした。FRで大排気量エンジン搭載かつ自然吸気でも500馬力を誇っている。 また、デイトナR/Tと同じデザインを持つマシンがNASCARにも参戦していた。
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ジープ パトリオット (Jeep Patriot)

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ジープ パトリオット (Jeep Patriot)ジープ パトリオット (Jeep Patriot)の説明
2006年4月にニューヨーク国際オートショーで発表され、2007年上旬に発売された。ジープ・チェロキーの1クラス下のモデルとして販売され、ジープとしては最も安価である。なお、同クラスにはジープ・コンパスが存在する。プラットフォームには、コンパスやダッジ・キャリバーと共通のクライスラー・MKプラットフォームが採用された。ただし、コンパスとは異なり、このモデルは本格的な悪路走行を目的としたSUVである。エンジンは、GEMAによって設計された直列4気筒 2.4Lエンジンと2Lエンジンを搭載し、豪州および欧州向けの輸出車両にはフォルクスワーゲン製の直4 2Lディーゼルエンジンも搭載される。駆動方式は、前輪駆動のほか、「フリーダム・ドライブI」と、「フリーダム・ドライブII」の2種類の4WDシステムが用意される。生産はコンパスと共にイリノイ州のベルビデーレで行われる。また、ロシアにおいては、同国の自動車メーカーのUAZが同名のSUV、UAZ・パトリオットを販売しているので、ジープ・リバティとして販売されている。なお、この名前はジープ・チェロキーの北米名と同じである。2010年2月1日、米国車初となる日本のエコカー補助金対象車となる2010年モデルを発表した。
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ダッジ ナイトロ(DODGE NITRO)

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ダッジ ナイトロ(DODGE NITRO)ダッジ ナイトロ(DODGE NITRO)の説明
原型は、2005年のシカゴ・モーターショーに登場したコンセプトカー。ジープ・チェロキー(アメリカ国内ではジープ・リバティ)のコンポーネントを流用し、よりカジュアルに、より若者向けの設定がなされている。ナイトロは、爆発性や危険性を連想させる意味のニトロ化合物。好評を博したことからキープコンセプトのまま2006年(2007年モデル)より製造が開始。乗用車に近い感覚が受けて、ヒット作となった。ボディサイズは全長4,543mm、全幅1,857mm、全高1,857mmと日本メーカーが製造する中型SUVと大差ない数値であり、いわゆる日本車キラーとも目される(参考:4ランナー(ハイラックスサーフの北米仕様)は全長4,770mm、全幅1,875mm、全高1,790mm)。現実に、2007年より日本国内でも販売が開始され、販売数は目立たないものの、使い勝手や乗り心地、燃費などでの面で一定の評価を得ている。搭載するエンジンは、V型6気筒SOHCで3,700cc(2バルブ)のものと4,000cc(4バルブ)。チェロキーに用いられているエンジンをボアアップし、より高回転型にしたものが搭載されている。日本仕様では全グレードが右ハンドルのみの導入となったが、右ハンドル化によるエンジンの構造上の関係から4,000ccのエンジンは搭載されず3,700ccのエンジンのみ導入となった。
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ダッジ JC(DODGE JC)

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ダッジ JC(DODGE JC)ダッジ・ジャーニー(Dodge Journey)の説明
アメリカのクライスラーがダッジブランドで製造・販売している自動車のこと。日本においては「ダッジ・JC」の名称で販売されている。これは「ジャーニー」という商品名が、既にいすゞ自動車で「いすゞ・ジャーニー」として使用されているためである(「JC」はジャーニーの開発コード)。2007年のフランクフルトオートショーで初披露され、2008年3月から北米で、2008年半ばからヨーロッパで販売開始された。日本においては2009年1月17日から販売開始された。ジャーニーはミニバンの実用性とSUVの機能性を兼ね備えたミドルサイズの5ドアクロスオーバーワゴンで、アベンジャーと共通のプラットフォームを採用している。全長 x 全幅 x 全高は4888 x 1835 x 1701mm。フロントグリルはダッジ特有の十字グリルとなっており、全体的にアベンジャーに近い雰囲気のデザインとなっている。昇降性を高めるため、後部ドアは90度まで開くよう設計されている。日本市場においてクライスラー・ボイジャー(SWBモデル)の後継車の役割を担っている。エンジンは2.4L直4DOHC「ワールドエンジン」と2.7LV6DOHC「LHエンジン」、3.5LV6SOHC「EGGエンジン」の3種類がラインナップされており、駆動方式はFFと4WDで、4WDはV6を搭載した上級グレードのみにラインナップされている。日本においては2009年3月現在、2.7LV6エンジンでFF駆動のモデルのみがラインナップされている。
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ダッジ アベンジャー(DODGE AVENGER)

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ダッジ アベンジャー(DODGE AVENGER)ダッジ アベンジャー(DODGE AVENGER)の説明
2007(H19)年より日本に正規導入された、ダッジブランドのグローバル戦略を担うDセグメント、FFセダン。Cセグメントのキャリバーとプラットフォームを共有する。クロームを使ったダッジ伝統の十字グリルや大型ヘッドライト、膨らんだホイールアーチや切れ上がったサイドラインなど、ダッジらしさが光る外観をもつ。室内は前席にシートヒーターも付く、グレーの革シートを採用。キーレスエントリー、保冷機能の付いたカップホルダーやグローブボックスなど便利な装備が用意される。ABSやESPなどの安全機構も充実している。
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