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ALFA ROMEO(アルファロメオ)買取詳細

アルファロメオアルファ・ロメオ(Alfa Romeo)は、イタリアの自動車メーカーで、古くから様々なモータースポーツで実績を残し、スポーティなクルマ作りに徹したメーカーとして知られています。バンパーに食い込む盾型のフロントグリルが概観の特徴です。主な車種は、156・スポーツワゴン・GTV・147・159・166・8C・MiTo・アルファGT・アルファブレラ・スパイダーなどスタイリッシュな車が揃っています。

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アルファロメオの代表的な車のご紹介

アルファ ロメオ 8C コンペティツィオーネ(Alfa Romeo 8C Competizione)

ALFA ROMEO

アルファ ロメオ 8C コンペティツィオーネ(Alfa Romeo 8C Competizione)アルファ ロメオ 8C コンペティツィオーネ(8C Competizione)の「8C」は1930-1940年代のレーシングカーのコード名で、「コンペティツィオーネ」は1949年と1950年にミッレミリアで活躍した「6C 2500 コンペティツィオーネ」に由来しております。2003年のフランクフルトモーターショーでコンセプトモデルを発表、マセラティ・3200GTをベースに第二次世界大戦前のアルファ・ロメオを彷彿とさせるエクステリアデザインが与えられました。2006年のモンディアル・ド・ロトモビルで量産型を発表、全世界500台の限定生産で、アルファ・ロメオにとってはSZ以来久々の2シーターFRクーペであります。
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アルファロメオ ミト(Alfaromeo MiTo)

ALFA ROMEO

アルファロメオ ミト(Alfaromeo MiTo)アルファロメオ ミト(Alfaromeo MiTo)の説明
名前の由来はミラノ (Milano) でデザインされ、トリノ (Torino) で生産される事から、それぞれの頭文字をとって「Mi.To」と名付けられた。ちなみにイタリアでは「.(ドット)」が入っているが、日本仕様には入っていない。 フィアット・グランデプントとプラットフォームを共用し、開発コードはZAR 955と呼ばれていた。
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アルファロメオ ブレラ(Alfa Romeo Brera)

ALFA ROMEO

アルファロメオ ブレラ(Alfa Romeo Brera)アルファロメオ ブレラ(Alfa Romeo Brera)の説明
2002年のサロン・アンテルナショナル・ド・ロトでコンセプトモデルを発表。ジョルジェット・ジウジアーロによってデザインされたボディにマセラティ製の4.0L V8エンジンを搭載し、豪華なGTを意識したモデルであった。また、大きな盾型のグリルが最初に採用されたモデルでもあり、その後多くの車種で同様のグリルが採用された。2005年のサロン・アンテルナショナル・ド・ロトで量産型を発表。ジウジアーロによるエクステリアのデザインに大きな変更はないが、ノーズ部分は搭載するエンジンに合わせて短くなった。エンジンは2.2L 直4 DOHC JTS(直噴)と3.2L V6 DOHC ツインフェザー(可変バルブ機構)のガソリンエンジン、2.4L 直5の直噴ディーゼルエンジンが搭載された。また、駆動方式は3.2L V6エンジンを搭載するモデルが「Q4」と呼ばれるフルタイム4WD、それ以外はFFである。2006年4月、日本で発売開始。導入されたのは2.2Lモデルと3.2Lモデルである。トランスミッションは全車6速MT。最廉価の「2.2 JTS」を除いて大型のサンルーフ「Sky Window」を標準装備とした。2007年3月、3.2Lモデルにマニュアルモード付き6速AT(Qトロニック)を設定。同年5月、2.2Lモデルに6速セミAT(セレスピード)を設定。ステアリングのパドルによる変速も可能である。
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アルファロメオ スパイダー(Alfa Romeo Spider)

ALFA ROMEO

アルファロメオ スパイダー(Alfa Romeo Spider)アルファロメオ スパイダー(Alfa Romeo Spider)の説明
1993年までのモデルはアルファロメオ・ジュリアのシャシーを用いた独自のデザインのモデルであったが、その後のモデルはアルファロメオ・GTV・アルファロメオ・ブレラのルーフを切り取ったオープン版で、キャビン以外はベース車とほぼ共通設計である。各車ともカロッツェリア・ピニンファリーナの車体製造となっている。
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アルファロメオ GT(Alfa Romeo GT)

ALFA ROMEO

アルファロメオ GT(Alfa Romeo GT)アルファロメオ GT(Alfa Romeo GT)の説明
2010年にイタリア本国での生産は終了し、日本では在庫車の販売が行われている。2003年3月のジュネーブ・モーターショーで発表。2ドア+ハッチゲートを持つ車体のデザインはベルトーネ社によるもの。『アルファGT』と呼ばれることが多い(フィアット・オート・ジャパンの公式HPなどでも『アルファGT』と呼称されている)。開発当初、アルファロメオ社のラインナップにはミドルクラスの2ドアクーペとして、別に「GTV」(後の「ブレラ」)が存在していた為、新規設計車として開発することは商業的に避けられる事となり、「GT」の主要部分は147と156の部品を流用して作られた。プラットフォームを含めた主要コンポーネンツは156の発展系だが、フロントサスペンションは147GTA、リアサスペンションは156スポーツワゴン用がベースとなっている。またフロントフェンダーは147GTAの物を、ドアやダッシュボード、シート等は147のデザインを採用している。特にダッシュボードは147と殆ど変わらないデザインだが、センターコンソールとメーター周囲のリングの色を147GTA仕様にし、シフトノブ周辺のデザインもGT専用にアレンジする事で上手い具合に高級感を演出している。 クーペではあるが、独立したトランクではなくハッチバックを採用しており、またスペース効率に優れたリアサスペンションを採用している事もあり、荷室容量は156スポーツワゴンに匹敵するほど大きい。後部座席もあり、長距離の移動でなければ大人2人が普通に過ごせる空間はある(乗車定員は5人)。スポーツカーというよりは(その名の通り)グラントゥーリズモとしての性格が強い。
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アルファロメオ 159(Alfa Romeo 159)

ALFA ROMEO

アルファロメオ 159(Alfa Romeo 159)アルファロメオ 159(Alfa Romeo 159)の説明
ヒット作アルファ156の後継にあたり、2005年から生産が開始された。外観デザインはジョルジェット・ジウジアーロとアルファ・ロメオ・デザインセンターとの共同作業によるもので、フロントフェイスは、先立ってコンセプトカーが公開されたアルファロメオ・ブレラのイメージを色濃く反映している。GMと共同開発されたプラットフォームが用いられ、これは上述のブレラも同様である。エンジンは1.9、2.2もしくは3.2リッターのガソリンエンジンと、1.9もしくは2.4リッターのディーゼルエンジンがラインナップされ、3.2リッターガソリンのみV型6気筒、それ以外は直列4気筒となる。駆動方式はフロントエンジン・フロントドライブを基本とし、Q4と呼ばれる四輪駆動も用意される。アルファ156にも設定されていたスポーティグレードGTAは2006年に追加される予定であると発表されている。カラビニエリのパトカーや在外公館(大使館)、官庁の専用車としても多く使用されている他、アルファ・ロメオがトリノオリンピックのオフィシャルスポンサーとして参画した際、数十台のアルファ159が組織委員会のオフィシャルカーとして提供された。
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アルファロメオ 159 スポーツワゴン(Alfa Romeo 159 Sportwagon)

ALFA ROMEO

アルファロメオ 159 スポーツワゴン(Alfa Romeo 159 Sportwagon)アルファロメオ 159 スポーツワゴン(Alfa Romeo 159 Sportwagon)の説明
アルファロメオのプレステージ・スポーティ・ステーションワゴン「アルファ159スポーツワゴン」。先代のアルファ156スポーツワゴン同様、クーペのような流れるような長いルーフラインと、エアロダイナミクスが強調されたスタイリング。ジョルジェットジュジャーロ(Giorgetto Giugiaro)とアルファロメオスタイリングセンターによってデザインされた。直噴式2.2L 直列4気筒JTSエンジンを搭載したモデルは、「2.2 JTSセレスピードプログレッション」および「2.2 JTSセレスピードディスティンクティブ」。直噴式3.2L V型6気筒JTSエンジンを搭載した、フルタイム4輪駆動「Q4」モデルは、「3.2 JTS Q4 Q-トロニック ディスティンクティブ」および「3.2 JTS Q4 Q-トロニック セレクティブ」の計4モデル。Q-トロニックは、シーケンシャルモード付6速電子制御式AT。セレスピードは、ATモード付6速シーケンシャル・トランスミッションで、マニュアル・トランスミッションに自動変速と自動クラッチ機構を組み合わせたもので、タイムラグの少ないスムーズなシフトチェンジが可能、ステアリングホイール背面のパドル式スイッチでもシフト操作可能とする(AT限定免許可)。インテリアは、デジタル表示式マルチファンクションディスプレイやセーフティスターターシステム、デュアルゾーン式フルオートエアコン、バイキセノンヘッドライト、パーキングセンサー、レインセンサー、オートライト機能、クルーズコントロールなど数多くの装備を搭載する。横滑りを制御するVDC(ビークルダイナミックコントロール)、駆動輪スリップを防ぐASR(アンチスリップレギュレーション)、シフトダウン時のエンジンブレーキトルクを制御するMSR(モータシュレップ レグルング)、緊急制動時に発揮するHBA(ハイドローリックブレーキアシスト)、また坂道発進を容易にするHHS(ヒルホードシステム)など先進の電子制御デバイスを搭載、新たに運転席ニー(膝部)エアバッグを含めた合計7つのエアバッグも標準装備とする。右ハンドル仕様のみ。
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アルファロメオ 147(Alfa Romeo 147)

ALFA ROMEO

アルファロメオ 147(Alfa Romeo 147)アルファロメオ 147(Alfa Romeo 147)の説明
145/146の後継車種で、2000年のモンディアル・ド・ロトモビルでデビューを飾り、2001年のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞している。2004年に大幅な改良が加えられた。2010年に後継車種のジュリエッタが発表された。スタイリングは当時アルファロメオ・デザインセンターに在籍していたワルテル・デ・シルヴァ、アンドレアス・ザパティナス、ヴォルフガング・エッガーの共同作業による。2004年に行われたフェイスリフトはジョルジェット・ジウジアーロが担当した。トランスミッションは、セレスピードと呼ばれるセミオートマチックトランスミッションを採用した。156で初めて採用されたセレスピードは、この間に細部の改良が進み、格段に故障が少なくなったばかりか、変速時のタイムラグも若干ながら改善された。またステアリングの表側に設置されていた変速ボタンは、ステアリングホイール裏側のコラムにパドルの形で移設された。6エアバッグや高級オーディオ、各種の走行安全装置を搭載することから価格は200万円台後半~400万円台後半となり、コンパクトカーとしては非常に高価な部類になる。しかし、各社も追随して同様の車種を販売していることから、プレミアムコンパクトという乗用車の中のカテゴリーを築くことに貢献したと言える。駆動方式は、全グレードFFである。サスペンションは、フロントにダブルウィッシュボーン、リヤにマクファーソンストラットを採用し、前後ともにコイルばねである。因みに前期型のテールランプはASL・ガライヤに使用されている。
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アルファ ロメオ 8C スパイダー(Alfa Romeo 8C Spider)

ALFA ROMEO

アルファ ロメオ 8C スパイダー(Alfa Romeo 8C Spider)アルファ ロメオ 8C スパイダー(Alfa Romeo 8C Spider)の説明
8C スパイダーのシャシーやエンジンは、8C コンペティツィオーネ譲り。ボディパネルはもちろん、インパネやバケットシートなどにもカーボンを採用して軽量化を追求。足回りではブレンボ製のカーボンセラミックブレーキが、大幅な軽量化と卓越した制動力を両立している。90度のバンク角をもつ4.7リッターV8は、パドルシフト付きの6速シーケンシャル「Q-セレクト」との組み合わせで、450ps/48.9kg-mを発生。最高速は290km/h、0-100km加速は4.4秒以下を誇る。またギアボックスをはじめとした駆動系を後方に配置するトランスアクスル方式の採用で、前後重量配分の最適化を図っている点も8C コンペティツィオーネと同じ手法だ。
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