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RENAULT(ルノー)買取詳細

ルノールノー(Renault)は、フランス国営自動車メーカーです。ユーロNCAPで好成績を残したクルマを数多く作っており、安全性に対する取り組みが注目されるメーカーです。主な車種は、カングー・グランセニック・コレオス・トゥインゴ・メガーヌ・メガーヌ ツーリングワゴン・ルーテシア・アヴァンタイム・サフラン・セニック・ラグナなどなど多くの種類が出されております。

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ルノーの代表的な車のご紹介

ルノー コレオス(Renault Koleos)

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ルノー コレオス(Renault Koleos)ルノー コレオス(Renault Koleos)は、ルノー初のクロスオーバーカーで、フランス車らしい快適な乗り心地と優れた走破性を兼ね備えたモデルです。フロントサスペンションには防振インシュレーター入り井桁サブフレームが採用され、高速走行時の安定性を向上しており、リアサスペンションはマルチリンクとなり、大型アームブッシュが装着され、振動の減少と走行性能の向上が図られています。用意されるエンジンは2.5Lの直4DOHCで、組み合わされるミッションは700パターンから最適な変速パターンを選択するCVT、駆動方式は4WDで、日産が開発した走行状況に応じて常に最適な前後トルクを配分するオールモード4×4-iシステムを搭載するなど、走りの良さも自慢の車種です。
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ルノー トゥインゴ ルノー・スポール【RS】(Renault Twingo Renault Sport【RS】 )

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ルノー トゥインゴ ルノー・スポール【RS】(Renault Twingo Renault Sport【RS】 )ルノー トゥインゴ ルノー・スポール【RS】(Renault Twingo Renault Sport【RS】 )の説明
トゥインゴ ルノースポール(RS)は、トゥインゴのラインアップで最もホットなスポーツモデルだ。新型トゥインゴには1.2リッターターボ(100hp)搭載の“GT”が発表済みだが、RSはそれよりも高出力で、1.6リッターの排気量から133hpを発生する。そのほかにも専用の内外装装備により、スポーティに味付けされる。トゥインゴRSには、他にもユニークな特徴がある。まずひとつはユーザーの好みでふたつの仕様を選べること。そのふたつの仕様とは、“スポーツ”と“カップ”の2種類。スポーツは、スポーティなモデルを選ぶユーザーの中でも幅広い指向にあわせた仕様で、16インチアロイホイール、左右独立でスライドが可能なリアシートが備わる。これに対しカップでは、アロイホイールが17インチにサイズアップするほか、リアシートが脱着可能なベンチシートタイプとなる。外せば17kgの軽量化を実現できるのが特徴で、サーキット走行にも対応する。そのためサスペンションもよりハードなセッティングとなる。トゥインゴRSのもうひとつユニークな点は、購入者にドライバートレーニングの受講資格が提供されること。安全運転を推進するために用意されたこのプログラムでは、トゥインゴRSの技術的な紹介のほか、ドライビングポジションに始まり、ステアリング操作、ブレーキング、コース取り、荷重移動などのレクチャーを受けることができる。ドライバートレーニングは、フランス本国のほかヨーロッパ主要国でも開催されるとのこと。
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ルノー ルーテシア ルノー・スポール【RS】(Renault Lutecia Renault Sport【RS】 )

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ルノー ルーテシア ルノー・スポール【RS】(Renault Lutecia Renault Sport【RS】 )ルノー ルーテシア ルノー・スポール【RS】(Renault Lutecia Renault Sport【RS】 )の説明
3年ぶりの復活となるルーテシアRS、3ドアボディに2リッター自然吸気エンジンを積んだ前輪駆動という基本構成は不変だ。しかしエンジンは連続可変インテークバルブタイミングの採用などにより、最高出力202ps、最大トルク21.9kgmをマーク。リッター100psの壁を突破してしまった。おまけにマニュアルトランスミッションは5段から6段に進化してもいる。シャシーでは、ハブキャリアをストラットから切り離したダブルアクスルタイプのフロントサスペンションをメガーヌRSに続き導入したことがトピックになる。トレッドを前後とも1520mmと、スタンダードのルーテシアより60/65mmも広げたことも特徴だ。このシャシーは他のRS同様、快適性を考慮した「シャシースポール」と運動性能優先の「シャシーカップ」の2種類のチューニングが用意される。フランスでは両方に乗ることができたが、その時点でスポールのほうがキャラクターに合っていると思ったので、日本仕様がこちらのみ。
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ルノー カングー ビボップ(Renault Kangoo Be Bop)

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ルノー カングー ビボップ(Renault Kangoo Be Bop)ルノー カングー ビボップ(Renault Kangoo Be Bop)の説明
カングー ビボップは、コンセプトカー「カングー コンパクト コンセプト」をベースにしたモデルで、直列4気筒DOHC 1.6リッターエンジンを搭載し、5速MTのみを設定。ボディーサイズは3870×1830×1840mm(全長×全幅×全高)とし、全長はカングーより約300mm短くなるが、ルーフ後方の1/3が前方にスライドする「スライディングリアグラスルーフ」や、前後にスライドするとともに脱着が可能なリアシートなどを装備し、使い勝手や開放感に優れる仕様となっている。ボディーカラーは、ルージュ パボ メタリック+グリ シデラル メタリック、ブラン グラシエ+グリ シデラル メタリック、ノワール メタル メタリック+グリ シデラル メタリックの3種類のツートンカラーを用意する。いずれもシートカラーはレッド+ダークブラウン。日本発売記念モデルは、ボディーカラーにオランジュ エタンセル メタリック+グリ シデラル メタリック、ブラン グラシエ+グリ シデラル メタリックの2種類のツートンカラーを用意。それぞれ15台限定となっており、オランジュ エタンセル メタリック+グリ シデラル メタリックは、発売記念モデルのみの専用カラーになり、シートカラーにも専用スリートーンカラーの、オレンジ+ブルー+ライトグレーを用いる。
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ルノー ニュー カングー(Renault New Kangoo)

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ルノー ニュー カングー(Renault New Kangoo)ルノー ニュー カングー(Renault New Kangoo)の説明
ルノーカングーは、フランスにおいてLUDOSPACE(ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれ、欧州においては、ルドスパスとは5人乗り多目的ファミリーカーを指す一般呼称になっています。初代カングーが1997年にフランスで発売されて以来、多くの追従モデルが各社から発売されましたが、現在においてもカングーはトップシェアの座を譲り渡していません。今回のフルモデルチェンジモデルは、プラットフォーム、ブレーキ、サスペンション、ステアリングシステムを、上級クラスのセニックと共用しているため、快適性、静粛性、居住性、積載性、ブレーキ性能すべての部分において、飛躍的な進化を遂げています。この進化にともない重量は260キロ増となりましたが、室内騒音レベルは50%減、空気抵抗値は10%減、出力は10%増アップし、格段にスムースになったオートマチックトランスミッションにより、同乗者に優しい、ゆったりとした乗り心地&走行フィーリングと、家族全員で快適なロングツーリングを楽しめる高速巡航性能を獲得しました。また、シートはルノー伝統の体を包み込むような柔らかさで、新型カングーは、今最も”ルノー度(=フランス車度)”の高いクルマと言えます。
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ルノー ルーテシア(Renault Lutecia)

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ルノー ルーテシア(Renault Lutecia)ルノー ルーテシア(Renault Lutecia)の説明
クリオの3代目として、2005年9月にヨーロッパで発売が開始された。傘下に収めている日産自動車のコンパクトカーのマーチやノートとプラットフォームを共用する。3代目から車名の文字体が小文字の「Clio」(日本名Lutécia)から大文字の「CLIO」(日本名LUTECIA)に変更された。ボディサイズは多少大型化したものの、ユーロNCAPの5つ星を獲得するなど安全性が飛躍的に向上している。安全性とパッケージングが評価を受け、発売直後の2005年11月に、2006年度のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。なお、2004年に一足先にデビューしたルノー・モデュスは、このクリオIIIがベースである。なお、新型であるクリオIIIが導入された後も、一部の国ではクリオIIが、「クリオ・キャンパス」の名前で並行販売されている。
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ルノー トゥインゴ(Renault Twingo)

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ルノー トゥインゴ(Renault Twingo)ルノー トゥインゴ(Renault Twingo)の説明
1992年9月のモンディアル・ド・ロトモビル(パリモーターショー)にて発表され、翌1993年より欧州内で販売開始。ルノーの社内デザイナーで、現在はデザイン担当役員を務めるパトリック・ル・ケモン(Patrick le Quement)による斬新なデザインを持つ小型車として登場したが、そのデザインは、初代のホンダ・トゥデイを元にしているといわれていた。初代の登場から14年を経た2007年に2代目へとフルモデルチェンジ。
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