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CITROEN(シトロエン)買取詳細

シトロエンシトロエン (Citroen) は、フランス車らしい精神を備えた独特のクルマ作りで知られるメーカーです。シトロエン独自の技術による油圧式のハイドロニューマチックサスペンションを長期にわたって作り続け、進化させてきたてきた実績があります。車のラインナップは、C3・C4・C4 ピカソ・C5・C6・DS3・AX・BX・C2・C3プルリエル・XM・ZX・エグザンティア・クサラ・クサラピカソ・サクソ・シャンソンなど多彩な車が出揃っております。

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シトロエンの代表的な車のご紹介

シトロエン C6(Citroen C6)

CITROEN

シトロエン C6(Citroen C6)シトロエン C6(Citroen C6)は、ハイドロサスペンションをもった異色の高級サルーンで、フロントオーバーハングが長く、リアが短いという、独特のスタイリングが魅力的なクルマです。リアガラスに使用されている後方の視認性が良い凹面ガラスは、2世代前の旗艦モデルCX(1974年発表)でも使われていた意匠であります。クラス最高レベルとなる2.9mのロングホイールベースのおかげで、広くゆったりとした室内空間を実現しております。さらにガラスの間に樹脂を挟み込んだラミネーテッド・サイドウィンドウを採用、静粛性と衝突時の安全性も高まっており、サスペンションにオイルと圧縮空気を使った新しいハイドロニューマチックサスペンションを採用しています。エンジンはV6の3Lで、6ATとの組み合わせとなっています。
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シトロエン C5(Citroen C5)

CITROEN

シトロエン C5(Citroen C5)シトロエン C5(Citroen C5)の説明
2代目のC5はヨーロッパでは2007年10月に発表され、4ドアノッチバック及びステーションワゴン(ツアラー)ボディが用意されている。パワートレーンには2700ccV6HDI ディーゼルエンジンが追加されている。セダンがGSA以来続いた5ドアハッチバックではなくなったこと、C4・C6と続いたセンターメーターが通常の位置に戻され、ハイドラクティブではない通常のコイルサスペンション版も用意されるなど、最近のシトロエンの中でも比較的保守的な設計となっている。
<<現行グレード>>
・C5 セダクション ・C5 エクスクルーシブ ・C5 ツアラー セダクション
・C5 ツアラー ・C5 エクスクルーシブ ・C5 2.0
・C5 3.0 エクスクルーシブ ・C5 ツアラー 3.0 エクスクルーシブ
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シトロエン C4 ピカソ(Citroen C4 Picasso)

CITROEN

シトロエン C4 ピカソ(Citroen C4 Picasso)シトロエン C4 ピカソ(Citroen C4 Picasso)の説明
2006年のモンディアル・ド・ロトモビルでグランドC4ピカソを発表、C4ピカソは2007年1月に登場した。クサラピカソやベルランゴとともにビーゴにあるPSAグループのスペイン工場で生産されている。C4ピカソは5人乗り、グランドC4ピカソは7人乗りで、サイズではクサラピカソとC8の中間に位置する。車名が示す通り、C4およびプジョー・307とプラットフォームをはじめ多くのパーツを共有している。C4ピカソはパーキングブレーキは自動でロック・解除機能を持ち、パーキングブレーキの操作にはセンターコンソール上部にボタンスイッチが設けられており、シフトレバーもペン程の大きさのセレクターがステアリングコラムから生えているのみである。新たに盛り込まれた電子制御機能の殆どはハンドル内部に設けられたスイッチで操作可能で、そのスイッチ類を含めたハンドル中央部はC4同様固定式でハンドルを回しても中央部は回らないデザイン・設計になっている。エアコンは前後左右4座独立制御、夜間時はダッシュボード、ドア内装部分、サンバイザーに仕込まれたイルミネーションライトが灯され、総体的にコンピュータ、自動制御機能がふんだんに盛り込まれ自動車の電子機器化が進んだコンセプトとなっている。2007年5月、日本での販売を開始。7人乗りで2.0Lガソリンエンジンに4速ATまたは6速EGSを組み合わせるモデルが導入されたが、日本ではグランドC4ピカソではなくC4ピカソを名乗る。
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シトロエン C4(Citroen C4)

CITROEN

シトロエン C4(Citroen C4)シトロエン C4(Citroen C4)の説明
シトロエン・C4 (Citroën C4)とは、フランスの自動車製造会社シトロエンが製造する中型ハッチバック自動車である。シトロエン・クサラの後継車として2004年から発売され、フォルクスワーゲン・ゴルフ、ルノー・メガーヌ、プジョー・307などと同じくCセグメントに属する車。PSA・プジョーシトロエンに属するプジョーのプジョー・307とプラットフォームやエンジンなどを共有している。フロントグリルにはダブルシェブロン(歯車の名称)をデザインモチーフに使っている。(同社フラグシップカーのC6やC5も同じ)2009年2月26日、本国でのマイナーチェンジを受けて新型に発展し、内外装の変更と共に、BMWと共同開発された新エンジンが与えられた。最高出力と最大トルクは1.6が110PS(80kw)/5800rpm・15.3kgm(147Nm)/4000rpmから120ps(88kw)/5800rpm・16.3kgm(160Nm)/4250rpmに、1.6Tが旧2.0の140PS(103kw)/6000rpm・20.8kgm(200Nm)/4000rpmから、140PS(103kw)は同じながら24.5kgm(240Nm)/1400-3500rpmにそれぞれ強化された。
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シトロエン DS3(Citroen DS3)

CITROEN

シトロエン DS3(Citroen DS3)シトロエン DS3(Citroen DS3)の説明
2009年9月に行われたフランクフルトモーターショーで発表された。同年2月に行われたサロン・アンテルナショナル・ド・ロトで発表されたコンセプトカー、DSインサイドの市販版で、2009年11月に欧州で販売が開始された。また、2010年5月6日には日本での販売も開始された。車名の「DS」は、1955年に発売された同社の大型高級乗用車、シトロエン・DSから来ており、シトロエンの「Cライン」とは一線を画したシトロエンの高級車シリーズである「DSライン」の第一弾として投入された。また、車名の「DS」には「Different Spirit」の意味も込められており、シトロエンブランドの新しい価値を表現している。なお、製造はフランスのポアシー工場で行われる。同社の小型乗用車である2代目シトロエン・C3とプラットフォームを共有する。エンジンにはガソリンエンジン3機種、ディーゼルエンジン2機種が用意される。ガソリンエンジンは直4 1.4L NAと1.6L NAおよび同1.6Lターボの3種類で、ディーゼルエンジンには最高出力90hpと110hpのスペックが異なる1.6Lエンジンが用意される。トランスミッションには5速および6速MTが組み合わせられ、1.6Lガソリンエンジン搭載車には4速ATも採用される。なお、日本仕様車には1.6L NAおよび同ターボのガソリンエンジン搭載車のみが用意され、前者には4速ATが、後者には6速MTが組み合わせられる。
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シトロエン C3(Citroen C3)

CITROEN

シトロエン C3(Citroen C3)シトロエン C3(Citroen C3)の説明
C3」は、「フォルクスワーゲン・ポロ」や「プジョー207」などをライバルとする、Bセグメントのコンパクトカー。2002年にデビューした初代は、ヨーロッパではシトロエンのベストセラーカーになり、ラウンディッシュなフォルムはとりわけ女性ユーザーに好まれた。日本では一時輸入がストップしていたが、新型登場とともに復活することになった。プラットフォームは旧型の改良型で、2465mmのホイールベースはほぼ同じ。3955×1730×1530mmのサイズは105mm長く、60mm幅広くなったものの、全長についてはこのクラスのヨーロッパ車では短いほうであり、日本でも取り回しに困らない大きさといえる。車重は1190~1210kgとなる。初代C3の造形にも関わったシトロエンスタイルセンターのデザインディレクター、オレグ・ソン氏によると、スタイリングは「オリジナルフレーバーの維持」を重視したそうで、ノーズとルーフの丸みが印象的なフォルムは受け継ぎつつ、クロームデコレーションを用いて質感を高めている。前後に付くダブルシェブロンのエンブレムは、2009年に発表されたニューデザインになった。そのうえでアイコニックなデザインキューを与えるために、ウインドスクリーンがBピラーまで伸びた「ゼニス(頂上)フロントウィンドウ」を採用した。かつてシトロエンはヘリコプターの研究開発を行っていたことがあり、その経験を生かしたものだという。ガラス長は1350mm、上下方向の視野角は108度に達し、同様に大きな窓を持つ「C4ピカソ」のように、内側には伸縮可能なサンバイザーを備え、上部250mmには熱や紫外線を和らげるスーパーティンテッド加工が施される。このウィンドウは本国ではオプション扱いだが、日本仕様には標準となる。
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