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MINI(ミニ)買取詳細

ミニ世界中で有名な【MINI】は約50年前にイギリスで誕生し20世紀最高の自動車とも評価されてきました。クラシックミニは2000年に惜しまれつつ生産が終了し、2002年よりBMW製のNEWミニにスイッチし世界中で販売開始されました。様々なバリエーションが存在しでおり、ワン(One)・クーパー(COOPER)・クーパーS(COOPER S)・クーパーコンバーチブル(COOPER Convertible)・クーパーSコンバーチブル(COOPER S Convertible)・ジョンクーパーワークス(John Cooper Work)・ジョンクーパーワークスコンバーチブル(John Cooper Work Convertible)など多彩なグレードが存在します。

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ミニの代表的な車のご紹介

MINI ジョンクーパーワークス(John Cooper Work) 【他、クラブマン / コンバーチブル】

MINI

MINI ジョンクーパーワークス(John Cooper Work) 【他、クラブマン / コンバーチブル】MINI ジョンクーパーワークス(John Cooper Work) 略称(ミニJCW)は、ミニの中でも最強モデルとしての位置づけで、このクルマは、オーストラリアやドイツなどで行われている「ミニ・チャレンジ」と呼ばれるワンメイクレース用車両のエンジンをはじめとした各種コンポーネンツをロードユースに用いたもので、そのレーシングスピリットを受け継ぐ、ハイパフォーマンスモデルとなっています。
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ミニ (MINI)

MINI

ミニ (MINI) ミニ (MINI)
ミニ(Mini )は、ドイツの自動車会社・BMWが2001年に開業した自動車ブランドである。1959年から販売されていたイギリスの大衆車、「ミニ」をモチーフとする小型乗用車を製造・販売している。ミニは、1959年にBMC傘下のオースチンとモーリスから発売されて以来、相次ぐ吸収合併でブランド名は変わりながらも、2000年まで40年の長きに渡り生産販売されていた。BMWは1994年からローバーを傘下に収め、生産を始めとするミニに関する全ての権利を有したところから、100%新設計となるニューミニの開発を行った。初代との区別が必要な際には、先代を「先代ミニ」「クラシックミニ」と呼び2001年以降を「BMWミニ」や、「ニューミニ」と呼ぶことがある。これがBMW初のFF車となる。BMWはオックスフォード近郊にある、旧ローバーのカウリー工場を本社とするBMW生産子会社、「BMW (UK) Manufacturing Ltd」を新たに設立し、オックスフォード工場として2001年4月から新型ミニを生産している。2007年時点でのBMWグループは、傘下のブランドとして、BMW、ロールス・ロイス、ミニを展開し、3ブランドいずれもが『プレミアム(Premium - and nothing else)』と位置づけられ、ミニはグループの狙うプレミアムのスモールを担う車として位置づけられている。
<<現行ラインナップ>>
・ワン(One) ・クーパー(Cooper) ・クーパーS(Cooper S) ・ジョン・クーパー・ワークス (John Cooper Work)
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ミニ コンバーチブル(MINI Convertible)

MINI

ミニ コンバーチブル(MINI Convertible) ミニ コンバーチブル(MINI Convertible)
ミニの通常モデルは2006年にモデルチェンジしたが(日本では2007年より導入)、オープンモデルのコンバーチブルは従来ボディのまま販売が続けられていた。今回のモデルチェンジにより、エンジン出力や安全性を向上させつつも、燃費を最大で40%改善した。エンジンはいずれも1,598ccだが、「クーパー」グレードはBMWグループの可変バルブ制御システム「バルブトロニック」を採用。最高出力120ps(88kW)を得ている。10・15モード燃費は18.6km/L(MT車)、14.6km/L(AT車)。高性能な「クーパーS」グレードは直噴ツインスクロールターボを採用し、最高出力は175ps (128kW)、燃費は15.4km/L(MT車)、12.6km/L(AT車)となる。ボディは各部に軽量アルミニウム部品を採用し、軽量化を実現。車両重量はクーパーが1220kg、クーパーSが1300kgと、オープンでないモデルの90kg増に抑えている。リヤの荷室はオープン時に125L(リッター)、クローズ時が170Lと、先代モデルよりそれぞれ5L増加している。ソフトトップは電動で開閉し、それに要する時間は15秒。走行中でも30km/h以下なら開閉できる。サンルーフとしても使えるスライディングルーフ機能も備える。エアコンはルーフを開けると自動的にコンバーチブル用のモードに切り替わる。また、オープンにした状態でどれだけ走行したかを計測する「オールウェイズ・オープン・タイマー」がオプションで装備できる。安全性については、サイドウィンドウの大型化や格納式のアクティブ ロールオーバー バーにより、ルーフを閉めたときの視界が向上。新設計のフロアパネル、Aピラー、サイドシルにより、衝突安全性を最適化した。アクティブ ロールオーバー バーは、横転の危険性を感知すると0.15秒で作動し、乗員を保護する。そのほか6個のエアバッグ、ブレーキ圧を最大限まで上昇させる「ブレーキアシスト」などが装備される。
<<現行ラインナップ>>
・クーパー(Cooper) ・クーパーS(Cooper S) ・ジョン・クーパー・ワークス (John Cooper Work)
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ミニ クラブマン(MINI CLUBMAN)

MINI

ミニ クラブマン(MINI CLUBMAN) ミニ クラブマン(MINI CLUBMAN)
MINIクーパー・クラブマン」は元来の「MINI」に、シューティング・ブレイクのテイストを加え、新モデルとしたもの。シューティング・ブレイクとは、英国で狩猟などに使われた高級ステーションワゴンのこと。クラブマンモデルは、ノーマルの「MINI」と較べ全長は約24cm、ホイールベースは約8cm延び全長×全幅×全高は3958×1683×1432mm(独カタログ値)。これにより後席足元のスペースが拡大。分割可倒式の後席バックレストを持ち、ラゲッジスペースも増えた。さらに従来の2ドアモデルの他、ボディ右側にクラブドアと呼ばれる観音開き式のドア(分割式ドア)を装備したモデルも選択できる。また、モーリス・ミニ・トラベラーやオースチン・ミニ・カントリーマンを彷彿させる観音開きのドアをリアに装備した。
<<現行ラインナップ>>
・クーパー(Cooper) ・クーパーS(Cooper S) ・ジョン・クーパー・ワークス (John Cooper Work)
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ミニ カントリーマン(MINI Countryman)

MINI

ミニ カントリーマン(MINI Countryman) ミニ カントリーマン(MINI Countryman)
独BMW AGは2010年1月20日、コンパクトカー「MINI(ミニ)」シリーズの新モデル「MINI Countryman(ミニ・カントリーマン)」を発表した。車高を高めたコンパクトSUVタイプで、ミニ初の5ドアハッチバックボディーが特徴だ。日本市場での販売時期は未定で、モデル名もカントリーマンではなく日本独自のネーミングになる。
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ミニ フィフティ メイフェア / ミニ フィフティ カムデン(MINI 50 Mayfair / MINI MINI 50 Camden)

MINI

ミニ フィフティ メイフェア /   ミニ フィフティ カムデン(MINI 50 Mayfair / MINI MINI 50 Camden) ミニ フィフティ メイフェア / ミニ フィフティ カムデン(MINI 50 Mayfair / MINI MINI 50 Camden)
「大英帝国の小さな巨人」と呼ばれ親しまれてきた希代のコンパクトカー、ミニが生誕50周年を迎えた。まわりを見渡しても、同じ車名で半世紀生き続けたクルマは数えるほどだ。この小型車の偉大さをあらためて思い知らされる。横置きエンジン前輪駆動をいち早く採用した先進性、格上のクルマと互角に戦ったモータースポーツでの武勇伝など、50年前に生まれたオリジナルモデルのすばらしさは何度も語られてきているが、そのコンセプトを継承しつつ、プレミアムコンパクトという新しいカテゴリーでブランド再興を果たした21世紀のミニもまた評価すべきだろう。そんなミニの50周年を祝って、母国イギリスでは5月に記念のイベント「ミニ・ユナイテッド・フェスティバル」が開催され、その場で2種類の記念モデルが登場した。MINI 50 Mayfair(ミニ・フィフティ・メイフェア)とMINI 50 Camden(ミニ・フィフティ・カムデン)だ。来年7月までの期間限定生産車だという。限定車が1台ではなく2台なのは、ちゃんとした理由がある。過去の50年を象徴するレトロタッチのメイフェアに対し、カムデンはこれからの50年を見据えたモデルなのだ。2台合わせて1世紀。しゃれたコンセプトである。
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ミニ コンバーチブル サイドウォーク(MINI Convertible SIDEWALK)

MINI

ミニ コンバーチブル サイドウォーク(MINI Convertible SIDEWALK)ミニ コンバーチブル サイドウォーク(MINI Convertible SIDEWALK)
「MINIコンバーチブル サイドウオーク」のシートはイングリッシュモルトブラウンのレザーで、シルバーの縁取りとステッチが施される。また特別デザインのインテリアサーフェス(表皮)や、"SIDEWALK"の文字が刻まれたドアシルなど、サイドウオーク専用の装備が用意される。ボディ色は5色が用意され、2トーンの特別なアロイホイールが装着される。ボディカラーはスパークリングシルバー、ブリティシュレーシンググリーン、アストロブラック、ペッパーホワイト、ホワイトシルバー。また、MINIコンバーチブル サイドウオークには、従来からのオプション装備を標準で装備している。MINIクーパーコンバーチブルは約62万円分、MINIクーパーSコンバーチブルでは約44万円分装備しながら、実際の価格は通常モデルに比べて前者が35万円、後者が23万円の増加に抑えている。
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ミニ チェックメイト(MINI Checkmate)

MINI

ミニ チェックメイト(MINI Checkmate)ミニ チェックメイト(MINI Checkmate)
基本的に1ブランド1ラインのMINIにとって大切なのはバリエーション展開。これなしには大きな成長は期待できないから、デビュー後、さまざまなモデルが追加されてきた。「チェックメイト」もその一つ。ポップで若者向けの「セブン」、シック/エレガント路線で大人を狙った「パークレーン」とともに追加されたテスト車「チェックメイト」は、名前が象徴するようにスポーティ・モデル、キャッチフレーズは「クール、スポーティ、エナジー」である。
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ミニ パークレーン(MINI Park Lane)

MINI

ミニ パークレーン(MINI Park Lane)ミニ パークレーン(MINI Park Lane)
基本的に1ブランド1ラインのMINIにとって大切なのはバリエーション展開。これなしには大きな成長は期待できないから、デビュー後、さまざまなモデルが追加されてきた。「パークレーン」もその一つ。ポップで若者向けの「セブン」、シック/エレガント路線で大人を狙った「パークレーン」とともに追加されたテスト車「チェックメイト」は、名前が象徴するようにスポーティ・モデル、キャッチフレーズは「クール、スポーティ、エナジー」である。
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ミニ デザイナーズチョイス(MINI Designer's Choice)

MINI

ミニ デザイナーズチョイス(MINI Designer's Choice)ミニ デザイナーズチョイス(MINI Designer's Choice)
初代BMW MINIを素材に、MINIデザインチームが特別にデザインした限定車が「MINI Designer's Choice(デザイナーズチョイス)」だ。デザイナーズチョイスは日本市場のみで、クーパーは100台限定(全車CVT)、高性能版のクーパーSは200台限定(全車6AT)で発売された。日本限定となったのは、約5年間に及んだ初代BMW MINIの販売実績が日本ではとりわけ好調だったこと、そしてMINIのデザインを高く評価した日本のファンへの感謝の気持ちがあったようだ。この300台限定車のため、MINIデザインチームを率いるゲルト・ヒルデブラント氏は当時、来日してプレゼンテーションを行っている。価格はクーパーが46万円分のオプションを加えながらベース車より31万円アップの286万円。クーパーSの方は51万円分のオプションを加えながら28万8000円アップとし、「ミニクーパー」の語呂に合わせた329万8000円とされた。発表は2006年11月で、実際のデリバリーは2007年1月からスタート。コンバーチブル(R52型)を除き、2006年で生産終了した初代BMW MINI(R50、R53型)の、これが最後の特別仕様車となった。
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