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BMW(ビーエムダブリュー)買取詳細

ビーエムダブリュー全体的にスポーティーな車が特徴でデザインとしては、丸形四灯式のヘッドランプとキドニーグリルと呼ばれる独特の形状をしたグリルをもつフロントマスクが特徴的な車です。車種は、1/3/5/6/7シリーズ・Z3/Z4/Z8シリーズ・X1/X3/X5/X6シリーズ・M3/M5/M6/X5M/X6M/Mロードスター/MクーペなどのMシリーズなど多数のバリエーションがあります。


<<買取情報>>
BMW(ビー・エム・ダブリュー)は、メルセデス ベンツ(Mercedes Benz)と常に日本での人気と実力を競い合い、凌ぎを削りあうメーカー。やはりこのBMW(ビー・エム・ダブリュー)、メルセデス ベンツ(Mercedes Benz)二つのメーカーが日本の「輸入車」と言うイメージの大半を占めている。よって中古マーケットでも絶大な人気を誇っております。さらには、MモデルはBMWファンを虜にするモデルであり、買取の価格も他メーカーのハイスペックモデルと比べると断然高価買取を実現。さらに、グレード的にはMスポーツモデル、BMW Individual(インディビディアル)、各BMWチューナー物のパーツ(HAMANN(ハーマン)、AC SCHNITZER(AC シュニッツァー)、BREYTON(ブレイトン)、3D Design(3D デザイン)、GーPOWER、アルピナ等)にてカスタムされているおクルマは間違いなく弊社ワイズプロジェクトにて高価買取します。

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さらに!当店ではオプション多数の車や、特色のある車、限定車、希少車、他店では買取れない車などなど、個性の高い車はさらに高価で買取しております。※個人的趣向が激し過ぎるお車は除きます。

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ビーエムダブリューの代表的な車のご紹介

ビー・エム・ダブリュー エックスシックスシリーズ(BMW X6 Series)

BMW

ビー・エム・ダブリュー エックスシックスシリーズ(BMW X6 Series)ビー・エム・ダブリュー エックスシックスシリーズ(BMW X6 Series)は、世界初のスポーツ アクティビティ クーペ。それがX6の特徴です。まったく新たな車両コンセプトのもと、画期的なダイナミック・パフォーマンス・コントロールと、高精度ダイレクト・インジェクション・システムおよびBMWツインパワー・ターボを駆使したV型8気筒DOHCエンジンと直列6気筒DOHCエンジンを搭載しております。モデルはX6 xDrive35i・X6 xDrive50iの2つのモデルがございます。

<<買取情報>>
「奇跡的な買取価格」そんな言葉がとても良く似合うBMW X6!!BMW X6の流通価格は輸入車のすべてのモデルの中でも、近年稀に見る高価格でした。理由はたくさんございますが・・・とにかく高額買取間違いなしのクルマ!!さらに、コンフォートパッケージ付、BMW Individual(インディビディアル)、各BMWチューナー物のパーツ(HAMANN(ハーマン)、AC SCHNITZER(AC シュニッツァー)、BREYTON(ブレイトン)、3D Design(3D デザイン)、GーPOWER、アルピナ等)にてカスタムされているおクルマは間違いなく弊社ワイズプロジェクトにて高価買取します。
[買取強化カラー]
・タスマン ・ミネラルシルバー ・バーミリオン・レッド
・アルピンホワイトIII ・ブラック・サファイア

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ビー・エム・ダブリュー 7シリーズ(BMW 7 Series)

BMW

ビー・エム・ダブリュー 7シリーズ(BMW 7 Series)ビー・エム・ダブリュー 7シリーズ(BMW 7 Series)
5代目7シリーズは標準ホイールベースのF01とロングホイールベースのF02が設定された。BMWの車種のコードネームで“F”を冠するモデルは、このF01/F02が初めてとなる。物議を醸した先代と比べるとデザインは、よりコンサバティブな方向に改められ、L字型のリアテールランプも久しぶりに採用された。インテリアに於いても先代で採用されたコラムシフトは、5シリーズ、X5等でも採用されているジョイスティックのような形状のフロアシフトに改められている。だが一方で、最新テクノロジーの数々はさらにアップデートされており、例えばアクティブ・ステアリングの拡張機能として四輪操舵システムが標準設定されている。またiドライブもコントローラーの周りに各機能を呼び出すショートカットキーを備える最新型が採用されている。環境への配慮としては、ディーゼルエンジンモデルの730dのCO2排出量が200g/kmを切っている他、ガソリンエンジンモデルもターボの採用で燃焼効率を上げ、740iと750iでそれぞれ8.0km/lと6.6km/lを達成させている。
<<現行グレード>>750i 750Li 740i 740Li 760Li

<<買取情報>>
高級車の中でもスポーティかつエレガントなBMW 7シリーズはメルセデスベンツ Sクラス同様に法人ユーザーから若いユーザーまで幅広い人気を保っております。特に現行F01モデルのMスポーツは高価買取間違いございません。また、豊富なオプション設定があり、オプションを多数装備しているお車は高額査定!!さらに、BMW Individual(インディビディアル)、各BMWチューナー物のパーツ(HAMANN(ハーマン)、AC SCHNITZER(AC シュニッツァー)、BREYTON(ブレイトン)、3D Design(3D デザイン)、GーPOWER、アルピナ等)にてカスタムされているおクルマは間違いなく弊社ワイズプロジェクトにて高価買取します。
[買取強化カラー]
・ミネラルホワイト ・ミラノベージュ ・カシミヤシルバー
・ソフィストグレーブリリアントエフェクト

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ビー・エム・ダブリュー X5M / X6M(BMW X5M X6M)

BMW

ビー・エム・ダブリュー X5M / X6M(BMW X5M  X6M) ビー・エム・ダブリュー X5M / X6M(BMW X5M X6M)
X5MとX6Mは、『M3』や『M6』などを開発するBMW M社が、『X5』と『X6』に世界最速SUVにふさわしい高性能を与えたモデル。エンジンはX6や『7シリーズ』に用意される4.4リットルV8ツインターボがベース。2個のターボチャージャーは最大過給圧1.5バールの専用ツインスクロールタイプに換装され、鋭いアクセルレスポンスやリニアなパワー、フラットなトルク特性を実現する。最大出力は555ps/6000rpm、最大トルクは69.3kgm/1500 - 5650。X6の「Xドライブ50i」グレードと比較すると、148ps、8.1kgmもパワフルだ。さらに、『M5』や『M6』の5.0リットルV10(507ps、53kgm)さえも上回る、M史上最強のスペックを獲得した。動力性能は超刺激的。0-100km/h加速は4.7秒とM5と同数値。最高速は250km/h(リミッター作動)だが、リミッターを解除すると275km/hに到達する。4.7秒の0-100km/h加速は、ポルシェ『カイエン』の最強グレード「ターボS」の4.8秒を上回り、まさに世界最速SUVである。もちろん、サスペンションやブレーキも強化。4WDシステムの「Xドライブ」にも専用チューンが施される。内外装もMモデルにふさわしいスポーティな装備が盛り込まれた。

<<買取情報>>
まさに、カッコイイクルマ!!さらに元々人気車種のX5,X6のMモデルなのでリセール率が悪い訳がございません!!新車が高額な為流通量が少ない為今後の中古車相場は安泰です。
[買取強化カラー]
・シルバーストーンII ・モンテカルロブルー ・アルピンホワイトIII

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ビー・エム・ダブリュー 6シリーズ(BMW 6 Series)

BMW

ビー・エム・ダブリュー 6シリーズ(BMW 6 Series)ビー・エム・ダブリュー 6シリーズ(BMW 6 Series)
E63/E64は、ドイツの自動車メーカーBMWが生産するラグジュアリー・クーペ/カブリオレモデル、6シリーズの2代目に付けられたコードネームである。E63はクーペ、E64はカブリオレのモデルコードである。事実上の前身モデル、8シリーズ(E31)の生産終了からおよそ5年。モデル名「6」を引き継ぐことになるE24系6シリーズから数えれば実に14年ぶりとなったラグジュアリー・クーペ。歴代モデルのイメージを踏襲しつつも、低くワイドな出で立ちを演出するグラマラスなフェンダーライン、全体としても曲線を基調とした流麗なスタイルへと大胆な変身を遂げた。カブリオレは4座を基本とし、ソフトトップを閉じたときにはクーペモデルのスタイリングとの統一感を重視するなど、他のライバル車とは一線を画す。ボディーカラー、内装コーディネートを細部に渡りカスタムオーダーを受け付けるBMW-インディヴィジュアルが用意される。
<<現行モデル>>650i 630i 650iカブリオレ

<<買取情報>>
もうモデルチェンジですが、BMW6シリーズはまだまだ中古車で人気を保っております。何故・・・それはモデルが変わろうがカッコイイ車はカッコイイからです。なんだかんだで人気のある車種はいつまでも相場は安定して高いです。また、オプションを多数装備しているお車は高額査定!!さらに、BMW Individual(インディビディアル)、各BMWチューナー物のパーツ(HAMANN(ハーマン)、AC SCHNITZER(AC シュニッツァー)、BREYTON(ブレイトン)、3D Design(3D デザイン)、GーPOWER、アルピナ等)にてカスタムされているおクルマは間違いなく弊社ワイズプロジェクトにて高価買取します。

[買取強化カラー]
・アルピンホワイトIII ・ブラックサファイア ・バーベラレッド

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ビー・エム・ダブリュー M6 / M6カブリオレ (BMW M6 / M6cabriolet)

BMW

ビー・エム・ダブリュー M6 / M6カブリオレ (BMW M6 / M6cabriolet)ビー・エム・ダブリュー M6 / M6カブリオレ (BMW M6 / M6cabriolet)
クーペモデルをベースとしMの名を冠する6シリーズ最高峰。ベースモデルには無い専用のインテリアを選択でき、イクイップメントもよりラグジュアリーに、さらには専用エンジンとトランスミッション、数々のハイテク装備で武装した6シリーズのフラグシップとなるモデル。高回転域でのパワーをいかんなく発揮するために、あえてバルブトロニックは採用されない。



<<買取情報>>
通常モデルの6シリーズが人気の高いモデルですし、さらにハイスペックな仕様、間違いなく買取価格は高いです。ハンドルは実は右ハンドルの方が高いかも・・・。また、2008年マイナーチェンジ以降の車は自信を持って査定にお出しください。

[買取強化カラー]
・セパンブロンズ ・シルバーストーン ・アルピンホワイトIII

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ビー・エム・ダブリュー M5 (BMW M5)

BMW

ビー・エム・ダブリュー M5 (BMW M5)ビー・エム・ダブリュー M5 (BMW M5)の説明
M5として4代目に相当するE60型M5は、F1技術のフィードバックによる新開発のV型10気筒DOHCエンジンを搭載する。馬力は先代M5の400馬力から更に107馬力アップし507馬力である。この507という数字は幻のロードスター、「BMW 507」をリスペクトした結果とも言われている。ただし常時507馬力モードではなく、始動時はエンジン保護の理由から400馬力モードであるが、「P500」と「P500S」モードを選択することにより507馬力を発生する。ハンドルに備わるMボタンでは「シフトスピード」、「エンジンマネージメント」、「EDC」などのセッティング内容を割り当てることができ、Mボタンを押すことで瞬時にそのセットアップを呼び出すことができる。またいわゆる隠しモードも存在し、DSCオフ状態でエンジンマネージメントを「P500Sモード」とすることにより、最高シフトスピードが元来の「5」から「6」に変更可能となる。運転席側フロントガラスにエンジン回転数、速度、ナビメッセージなどを映し出すヘッドアップディスプレイも備え、さながらF1パイロット気分も味わえる。トランスミッションは世界最速レベルの変速スピードである[要出典]7速SMGを搭載。今話題のツインクラッチシステムではなく、シングルクラッチである。寿命は走行条件にもよるが、初期型の個体では3万キロでクラッチ交換というのが一般的であったようだ。米国仕様では7速SMGと6速MTが選択できるが、日本仕様はSMGのみ。さらに加速アシスト機能も加わり、0-100kmは4.7秒を切る。

<<買取情報>>
「底力のある車」どうでしょうか?この表現!!買取の相場、市場の相場を見ているとそんな感じが見受けられます。何年か見ておりますが一定の値段で取引がされている状態ですので、数年前に購入された方は今が一番売り時かもしれません。

[買取強化カラー]
・セパン・ブロンズ ・シルバーストーンII ・アルピン・ホワイトIII

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ビー・エム・ダブリュー M3 (BMW M3)

BMW

ビー・エム・ダブリュー M3 (BMW M3)ビー・エム・ダブリュー M3 (BMW M3)の説明
BMW M3(エムスリー)はドイツの自動車メーカーBMWが生産するクーペ型の自動車である。代によってはセダンやカブリオレのラインナップが無い場合もある。
3シリーズをベースにM社がエンジンやサスペンション、エアロパーツをチューンしたチューニングカーであり、初代は各地のツーリングカーレースに出場する際のベース車両に端を発し、2代目以降は3シリーズきってのスポーツモデルに位置づけられている。4代目(2007年-)E92型M3 2007年のサロン・アンテルナショナル・ド・ロトで量産型に近い「M3 コンセプト」を発表。同年4月、ドイツで4代目が発売された。先代よりも一回りボディが大きくなったが、2代目M6(クーペ)と同様のカーボンファイバールーフを採用し、各パーツにアルミニウムを使用するなど軽量化が図られ、車両重量は先代の80kg増の1630kgに抑えられている。0-100km加速は4.8秒となっている。また、エンジンは先代までとは異なり、排気量を4.0Lまで拡大したV型8気筒エンジンである。M3にV型エンジンが採用されるのはこれが初めて。組み合わせられるトランスミッションは6速MT。サイズは全長4620mm×全幅1805mm×全高1425mm、ホイールベース2760mm。
<<現行モデル>> M3クーペ M3セダン

<<買取情報>>
先代、先々代、そして現行、すべてのBMW M3が中古車市場でトップクラスの人気車種であります。また、BMW M3は買取価格にも差が出やすいお車でもございますので、一般の買取店ではなく輸入車専門店をお選びください。

[買取強化カラー]
・アルピンホワイトIII ・ヘレスブラック ・シルバーストーンII

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ビー・エム・ダブリュー X1 (BMW X1)

BMW

ビー・エム・ダブリュー X1 (BMW X1)ビー・エム・ダブリュー X1 (BMW X1)
プラットフォームには、E91ツーリングの四輪駆動車に使用されるものをベースに小変更が施されたものが用いられており[3]、ホイールベースもE90系3シリーズと同一値である。ガソリンエンジンは3.0L 直6エンジン1種類のみが用意され、グレード名が「xDrive28i」となる。ディーゼルエンジンには2.0L 直4直噴ツインターボエンジンと同直噴ターボエンジンが用意され、後者には最高出力が177PSと143PSの2種類のエンジンが用意される。グレード名称は2Lツインターボモデルが「xDrive23d」となり、2Lターボモデルの177PSのモデルについては、4WDモデルが「xDrive20d」、FRモデルが「sDrive20d」、同様に143PSのモデルは4WDモデルが「xDrive18d」、FRモデルが「sDrive18d」となる。トランスミッションは、ステップトロニック付6速ATと6速MTの2種類が用意されるが、6速ATについてはxDrive28iとxDrive23dに標準設定され、xDrive20dにオプション設定されているのみで、その他のモデルには全車に6速MTが組み合わせられる。駆動方式は4WDのほか、2L直噴ターボエンジン搭載グレードにはBMWのXモデルシリーズとしては初の二輪駆動車が用意された。さらに、2010年3月に廉価モデルとなる2Lガソリンエンジン搭載車、「X1sDrive18i」が追加された。このモデルには6速MTが標準で組み合わせられる。また、同時に「xDrive18d」、「sDrive18d」、「sDrive20d」には6速ATがオプション設定される

<<買取情報>>
現在中古車市場のBMWの中でX6と同じ勢いで買取価格の高いクルマ!驚きの価格で流通しているのが現状です。しばらくは続くかと思いますが今すぐにでも納得の価格が得られるクルマです。

[買取強化カラー]
・マラケシュブラウン ・ミネラルホワイト ・スパークリングブロンズ
・カシミヤシルバー ・アルピンホワイトIII

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ビー・エム・ダブリュー X5 (BMW X5)

BMW

ビー・エム・ダブリュー X5 (BMW X5)ビー・エム・ダブリュー X5 (BMW X5)の説明
2代目(2007年-)E70 2代目X5(米国仕様)2006年のロサンゼルスモーターショーで発表。欧米では2007年春から発売が開始され、日本でも同年6月より「3.0si」と「4.8i」の発売が開始された。初代X5との比較では、幅が60mm、全長が165mm、ホイールベースが110mm拡大しており、高さは1715mmで不変である。製造は、引き続き米国・サウスカロライナ州のスパータンバーグ工場で行われている。X5 Security Plus (セキュリティ プラス) 2009年4月14日、世界中のVIP向けに「X5 セキュリティ プラス」を追加。2008年8月に発表した「X5 セキュリティ」の進化バージョンで、ボディパネルやガラス類がさらに強化されており、ドイツの防弾性能規格「クラス6」という高い装甲性を誇る。その他にも専用装備が満載されるが生産は他のX5と同様スパータンバーグ工場で、セキュリティシステムの架装は、メキシコのトゥルーサ工場で行われる。

<<買取情報>>
初代モデルが身近な存在になりつつあるX5ですが、安定した買取価格を得られる車です。やはりこの形は通常のセダン等より確実にリセールがいいです。また、オプションを多数装備しているお車は高額査定!!さらに、BMW Individual(インディビディアル)、各BMWチューナー物のパーツ(HAMANN(ハーマン)、AC SCHNITZER(AC シュニッツァー)、BREYTON(ブレイトン)、3D Design(3D デザイン)、GーPOWER、アルピナ等)にてカスタムされているおクルマは間違いなく弊社ワイズプロジェクトにて高価買取します。

[買取強化カラー]
・スパークリングブロンズ ・プラチナブロンズ ・プラチナグレー
・アルピンホワイトIII ・バーミリオンレッド

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ビー・エム・ダブリュー Z4 (BMW Z4)

BMW

ビー・エム・ダブリュー Z4 (BMW Z4)ビー・エム・ダブリュー Z4 (BMW Z4)
2002年にソフトトップを採用するオープンカー(ロードスター)として登場したが、2006年にはクーペも追加された。上位に6シリーズが存在するが、4シーターである。初代の製造は、アメリカサウスカロライナ州スパータンバーグ (Spartanburg) でされていたが、2代目はドイツバイエルン州レーゲンスブルク(Regensburg)にて行われる。2代目(2009年-)E89 2008年12月13日に発表された。デザイナーはエイドリアン・ファン・ホーイドンクである。2009年1月にデトロイト北米国際自動車ショーでデビューした。製造はドイツのレーゲンスブルク工場にて行われる。日本では2009年5月から「sDrive35i」と「sDrive23i」が販売された。「sDrive30i」は日本未販売。ロードスターとクーペが廃止され、新たにリトラクタブルハードトップのみ採用された。

<<買取情報>>
モデルチェンジして間もない事から、まだまだ買取価格は高いのが現状。Mスポーツモデルはさらに流通が少ないので驚きの価格がでるかも知れません。また、初代Z4も状態、装備によっては買取価格は安定しております。また、オプションを多数装備しているお車は高額査定!!さらに、BMW Individual(インディビディアル)、各BMWチューナー物のパーツ(HAMANN(ハーマン)、AC SCHNITZER(AC シュニッツァー)、BREYTON(ブレイトン)、3D Design(3D デザイン)、GーPOWER、アルピナ等)にてカスタムされているおクルマは間違いなく弊社ワイズプロジェクトにて高価買取します。

[買取強化カラー]
・アルピンホワイトIII ・ブラックサファイア

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ワイズが選ばれる3つの理由

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