輸入車、外車、中古車の買取査定下取りならワイズプロジェクト。欧州車を中心に日本全国より中古車を高価買取いたします。

東京都葛飾区東新小岩4-25-23 TEL:03-5672-2020 FAX:03-5672-2060 MAIL:info@ysproject.jp 営業時間:10:00~19:00(定休日なし)

ドイツ車買取メーカー

ドイツドイツは自動車産業が国を挙げての産業で、ドイツの輸出の約40%が自動車に関連しています。また、労働者の7人に1人が自動車関係のお仕事をしています。「ドイツといえば車」と行っても過言ではないくらい自動車産業ではメジャーなお国となっております。ドイツ車といえば世界的に非常に有名なメーカーが多く、高級車で有名なMercedes-Benz(メルセデス・ベンツ)をはじめ、BMW・Audi(アウディ)、スポーツカーで有名なポルシェ、大衆車として世界的なフォルクスワーゲンなど、ドイツには名車と呼ばれる車がたくさん存在しています。日本は特にドイツ車が好きな国で、日本で販売される輸入車の約70%がドイツ車です。ドイツ車のイメージですが、皆さまはドイツ車についてどのようなイメージをお持ちでしょうか?よく言われるのが「高級車」「かっこいい!」「頑丈・丈夫」などです。どれも正解といえば正解です。まず「高級車」というイメージですが、確かにものすごく高い車も存在します。それこそ家が買えるくらいの値段がするものもあります。しかし近年においては200万円~300万程度で購入できるドイツ車も存在するようになりました。もはや大衆というカテゴリーも当てはまるようになったのも事実でございます。特にフォルクスワーゲンは大衆車という意味ですから、ドイツ車の中でも比較的リーズナブルな金額で購入できます。しかし造りはしっかりとドイツ車です。次に「かっこいい!」というイメージですが、これは個人の主観すぎてなんとも言えませんが、比較的好まれる方は多いでしょう。最後に「頑丈・丈夫」というイメージですが、ドイツ車には頑丈で安全な車が多いです。ドイツには速度無制限のアウトバーンという有名な高速道路がありますから、そこを走ることを想定して車造りがされていますので、小さな車でもしっかりと造ります。国が違うと物造りに対する考え方も変わりますが、特にドイツにとって自動車産業というのは国を挙げての産業ですから、国としても世界に誇れる車を送り出そうとしています。ドイツ車は万一の事故での安全装置も重視していて、現在は標準で装備されているエアバックやEPS(パワーステアリング)やABS(アンチロック・ブレーキ・システム)など、メルセデス・ベンツが最初に採用した先進技術は多く、安全な車作りがされていることが、日本でドイツ車が有名になっている理由の1つとなっています。ドイツ車はアウトバーンを走行することを想定されておりますので、速度が速くなると、直進で横風に振られない安定性が必要になりますし、カーブでの遠心力(G)に負けないボディ剛性やサスペンションが必要になります。ドイツ車はアウトバーンの存在により、強いボディや足回りを必要としたのです。ドイツ車は運転していて楽しい車です!これには賛否両論あると思いますが、ドイツ車というのは運転しているという感覚を感じやすいように設計されています。例えばドイツ車はハンドルやレバー類、スイッチなどが重く設計されています。ある程度重くした方が運転感覚がつかみやすいためです。日本車のように大きな車でもハンドルがすごく軽いということはありません。また、エンジン音もあえて運転者に聞こえるように設計されています。エンジン音がある程度聞こえた方が、エンジンの回転数も感じやすいですし、スピード感も感じやすいためです。さらにエンジンの味付けも違っていて、ドイツ車はきちんとパワーが出る部分、言い方を変えればグワッと加速してくれる部分を残してくれているのですが、日本車はスムーズかつ滑らかです。ドイツ車の方が加速感が味わいやすいのです。以上のような違いは、ドイツと日本の車造りに対する理念の違いからくるもので、ドイツ車は運転者が車を運転しているという感覚をつかみやすいように設計していますが、日本車は運転者がいかに楽に運転できるかを考えて設計しています。ドイツ車はボディデザインがとても個性的です。街中を走っているとちょっと知識があれば一目でわかります。BMWであればキドニーグリル、Audiであればシングルフレームグリルなど、各メーカーポリシーをもって車のデザインを決めているので、とても個性的なデザインになっているのです。ドイツ車はどっしりしている感じがするということをよく聞きます。ドイツ車はボディ剛性が高くしっかりと造っているので、確かに重厚感は増すのですが、それ以上に毎日開け閉めするドアの重さで1番重厚感を感じやすいです。ドイツ車はドアが重いです。鉄板が厚く開閉音はドシュッというか、バンッというか、すごく重く重厚な感じがします。ドアの重さからも、ドイツ車の重厚感や剛性感が感じられます。ドイツ車は内装にしっかりとお金をかけて造ることを考えています。シートは固めですが長時間乗っても疲れにくく設計されています。ドイツはそもそも車造りに対する考え方が日本と違い、長く大切に乗ることができる車を造っているのです!話は戻りますが、安全性についてドイツでは。衝突安全性を計る基準として「NCAP(エヌキャップ)」という自動車衝突テストが世界中で行われております。ヨーロッパでは「ユーロNCAP」と呼ばれますが、中でもドイツの衝突安全基準は世界最高峰です。なぜならドイツにはアウトバーンと呼ばれる速度無制限の有名な高速道路がありますから、ドイツ車は万一の事故の際の安全性を重視して設計されています。更に最近のドイツ車では故障原因の改善が著しく行われているので、ほとんど故障はしなくなりました。ドイツ車は力強い加速に見合うボディ剛性やサスペンション、ブレーキなども伴っていますので、走行性能が高いレベルで保持されているのが最大のメリットかもしれません。ドイツ車は「走る・曲がる・止まる」といった車の基本性能に重点を置いています。アクセルを踏めば踏んだだけ力強く走る、ハンドルを切れば安定して曲がる、ブレーキを踏めばしっかりと止まるという特徴があります。是非、ドイツ車の魅力を堪能ください。

メルセデスベンツ

Mercedes Benz

メルセデスベンツメルセデス ベンツ(Mercedes Benz)は、世界最古の自動車メーカーとしても知られており、量産車としては圧倒的なブランド力を誇っているメーカーです。 ボディや車のつくりそのものも非常に頑丈にできていて、メンテナンスを定期的に行い大切に扱えば、数十年もの間実用に耐えることができる車です。主な車種は、190クラス・A/B/C/E/G/M/R/S/Vクラス・CL・CLK・CLSクラス・Cクラスステーションワゴン・Cクラススポーツクーペ・Eクラスステーションワゴン・GLKクラス・GLクラス・SL・SLK・SLRマクラーレン・SLS・Vシュトラール・ゲレンデヴァーゲン・トランスポーターT1N・バネオ・ビアノ・ミディアムクラスと多種多彩なモデルが発売されております。

<<買取情報>>
メルセデス ベンツ(Mercedes Benz)は、「腐っても鯛」のことわざ通り、まさに「腐ってもメルセデス ベンツ(Mercedes Benz)」。中古車市場では価格帯問わずで、とても幅広い人気を保っております。よって買取の価格でも常に高値で流通している状態になります。年式の古いものでも「124型Eクラス」「低走行な車」など、思ってもみなかったお値段にて流通しているケースがございます。さらに「走行距離の多い車」「程度の悪い車」このような状態でも、ハンドルが「左ハンドル」であれば・・・。もちろん高年式の低走行車、オプション多数の車、デジーノ、設定はあってもメーカーオーダーで色、内装を新車で注文し納期が長かった車は他メーカーと比較してみても素晴らしくリセールバリューは高いです。

ビーエムダブリュー

BMW

ビーエムダブリュー全体的にスポーティーな車が特徴でデザインとしては、丸形四灯式のヘッドランプとキドニーグリルと呼ばれる独特の形状をしたグリルをもつフロントマスクが特徴的な車です。車種は、1/3/5/6/7シリーズ・Z3/Z4/Z8シリーズ・X1/X3/X5/X6シリーズ・M3/M5/M6/X5M/X6M/Mロードスター/MクーペなどのMシリーズなど多数のバリエーションがあります。


<<買取情報>>
BMW(ビー・エム・ダブリュー)は、メルセデス ベンツ(Mercedes Benz)と常に日本での人気と実力を競い合い、凌ぎを削りあうメーカー。やはりこのBMW(ビー・エム・ダブリュー)、メルセデス ベンツ(Mercedes Benz)二つのメーカーが日本の「輸入車」と言うイメージの大半を占めている。よって中古マーケットでも絶大な人気を誇っております。さらには、MモデルはBMWファンを虜にするモデルであり、買取の価格も他メーカーのハイスペックモデルと比べると断然高価買取を実現。さらに、グレード的にはMスポーツモデル、BMW Individual(インディビディアル)、各BMWチューナー物のパーツ(HAMANN(ハーマン)、AC SCHNITZER(AC シュニッツァー)、BREYTON(ブレイトン)、3D Design(3D デザイン)、GーPOWER、アルピナ等)にてカスタムされているおクルマは間違いなく弊社ワイズプロジェクトにて高価買取します。

アウディ

Audi

アウディAudi (アウディ)の特徴として、クワトロ(Quattro )という名称の四輪駆動システムを採用し、アルミボディなど先進的な技術を用いる傾向がみられるます。デザイン的には、フロントマスクが睨み付ける様なデザインのモデルも増えてきており、内外装の精度や質感には定評があります。車種には、A3(3ドア/スポーツバック/S3)・A4(アバント/カブリオレ/オールロードクワトロ)・S4(アバント)・RS4・A5・S5・A6(アバント)・S6・RS6(アバント)・A7スポーツバック・A8(12-cylinder)・S8・TT(クーペ/ロードスター/TTS/TT-RS)・Q5・Q7・R8(4.2FSI/5.2FSI)などバリエーションが豊富です。

<<買取情報>>
まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのアウディ。新車も絶好調なこともあり、中古車市場も正直驚きの買取額が出る事間違いなしです。さらに車種によっては国外の需要もあり向かう所敵なし状態が続いております。また、ハイスペックモデルのS、RSシリーズは最高なクルマであり、最高な価格が提示できます。通常ラインナップでもスポーツモデルのSラインは人気が絶大です。

ポルシェ

PORSCHE

ポルシェポルシェ(PORSCHE)は高級スポーツカーの代名詞と呼ぶべき車です。1963年発売のポルシェ911は現在でもその型番を受け継いでいる名車で、当時ポルシェは空冷エンジンを後ろに置いたRR型スタイルを採用していました。1997年に水冷エンジンを搭載しさらに圧倒的なパワーと新技術の融合でますますその魅力を進化させています。主な車種としては、356・911(964/993/996/997)・928(S4/GT)・944(S2/S2カブリオレ)・カイエン=Cayenne(S/GTS/ターボ/ターボS/Sトランスシベリア/ポルシェデザインエディション3/ハイパフォーマンスエディション)・ケイマン=CAYMAN(S)・パナメーラ=Panamera(S/4/4S/ターボ)・ボクスター=BOXSTER(S/スパイダー/RS60スパイダー/550スパイダーエディション/エクスクルーシブ)など細かく系統に分かれております。

フォルクスワーゲン

Volkswagen

フォルクスワーゲンフォルクスワーゲン(Volkswagen)は、ドイツ語で「国民車」の意味です。フェルディナント・ポルシェ博士が設計したリアエンジンの小型車が、のちに日本でビートルと呼ばれるタイプ1で、その生産にために1937年に設立されたのが起源となり現在では、日本において最も販売台数の多い輸入車ブランドです。車種としては、イオス/コラード/ゴルフ/ゴルフカブリオ/ゴルフカブリオレ/ゴルフトゥーラン/ゴルフプラス/ゴルフワゴン/ゴルフヴァリアント/シャラン/シロッコ/ジェッタ/ティグアン/トゥアレグ/ニュービートル/ニュービートルカブリオレ/パサート/パサートCC/パサートバリアント/パサートワゴン/パサートヴァリアント/ボーラ/ポロ/ルポ/ヴァナゴン/ヴェントなど多彩な車種が揃っています。

オペル

OPEL

オペルオペル(Opel)は自転車メーカーをルーツに長い歴史を持つドイツの自動車メーカーですが、純粋なドイツメーカーではなく、アメリカ系のメーカーとして見られる事も多いです。。主な車種は、アストラ/オメガ/カリブラ/ザフィーラ/シグナム/スピードスター/セネター/ティグラ/ベクトラ/メリーバ/ヴィータなどのラインナップが揃っています。

エーエムジー

AMG

エーエムジーAMG(エイ・エム・ジー、Mercedes-AMG)は、メルセデス・ベンツのチューニング部門であり、メルセデス・ベンツの上級高性能モデルやスポーティーなパーツに冠されるブランドでチューニングメーカーです。主な車種は、Cクラス/SLKクラス/CLKクラス/Eクラス/Mクラス/CLSクラス/Rクラス/Gクラス/GLクラス/SLクラス/Sクラス/CLクラス/SLSクラス/Aクラス/Bクラスなどのワゴン、クーペ、カブリオレにAMGのチューニングモデルがあります。

スマート

smart

スマートスマート(smart)は2人乗りのマイクロカーを生産・販売することを発案したスイスの時計会社・スウォッチが、当時のダイムラー・ベンツをパートナーとして開始された自動車会社です。車種には、K/カブリオ/クーペ/フォーツーK/フォーツーカブリオ/フォーツークーペ/フォーフォー/ロードスター/クロスブレード/ブラバス仕様など様々なバージョンがあります。

マイバッハ

MAYBACH

マイバッハマイバッハ(Maybach )は、マイバッハダイムラー・クライスラー社の高級車ブランドとして2002(H14)年から採用されている車の名称です。車のグレードは、ショートホイールベースの「57」とそのスポーツ仕様の「57S」、ロングホイールベースの「62」と、「62S」の4モデルがあります。

ミニ

MINI

ミニ世界中で有名な【MINI】は約50年前にイギリスで誕生し20世紀最高の自動車とも評価されてきました。クラシックミニは2000年に惜しまれつつ生産が終了し、2002年よりBMW製のNEWミニにスイッチし世界中で販売開始されました。様々なバリエーションが存在しでおり、ワン(One)・クーパー(COOPER)・クーパーS(COOPER S)・クーパーコンバーチブル(COOPER Convertible)・クーパーSコンバーチブル(COOPER S Convertible)・ジョンクーパーワークス(John Cooper Work)・ジョンクーパーワークスコンバーチブル(John Cooper Work Convertible)など多彩なグレードが存在します。

アルピナ

ALPINA

アルピナアルピナ(Alpina )はドイツのBMWチューニングメーカーで、製作されたクルマはレースの舞台でも大活躍しています。ストイックなチューニングカーだけではなく、優雅なスポーツサルーンを製作することもアルピナ社の特徴で、品質を保つため大量生産されない希少なチューニング車です。車種もBMWに準じて様々であり、B10・B11・B12・B3・B3カブリオ・B3クーペ・B3ツーリング・B5・B6カブリオ・B6ツーリング・B7・C2セダン・ロードスター・ロードスターV8などなど多くのBMWチューニングモデルが存在しています。

買取査定に関するお問い合わせ

ワイズが選ばれる3つの理由

一番上に戻る